昔から自分は「カメレオン」なんだと思ってます。読書・映画・アートなんかの表現に触れるたびに、自分がまっさらにその色になってしまいます。けれど、離れればすぐ違う色になって忘れてしまう。だからこそ、その色になった時のことを備忘録的につらつらと独り言のように書いています。
アメリカはこうなの…?移住の実話に基づくお話しだから、こうなんでしょうね。
むかーし、たしかに私も裏へ連れてかれたことがありました。イタリア行く途中の乗換だったかなー。アジア人だからか、なんなのか。すぐに返されて普通に経由して着きましたが、、、
ここまで考えることは、、、果たして人生で…、必要?
結果的に二人は強く結びつく気もしますが…、人生はゲーム。テーマパークの一種と思うのも1つの手なのかもしれません。
恋愛をゲーム感覚で、楽しめる人もいるようですもんね。
そう思えてしまったら、もしかして賢い選択をして…、それは、破局するかもしれないですね。